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2016年3月の38件の記事

出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆プレリュードフィズ
4/17(日)阪神・芝2000m(牝)戦に鮫島駿騎手で出走予定です。3/30(水)は坂路コースで追い切り、半マイル55.7-41.3-27.7-13.7の時計をマークしました。厩舎でじっくりと調整していますが、入厩当初に比べて馬体、動きともにしっかりしてきた印象です。レースに向けて、さらに調教を重ねていきます。

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レイクマッケンジーまた着外敗退

レイクマッケンジー、川崎競馬第10R花吹雪特別ダート1500mに出走しました。

復帰後は入着もままならないレイクマッケンジー、当初予定を変えて今月2回目の出走で、得意の川崎競馬で上位進出を狙いたいもの。

レイクマッケンジー、馬体重は前走比+1キロの481キロ。
競馬ブックの予想は3号馬が大本命で、単勝1倍台の一本被り人気。
一方レイクマッケンジーは◎がポツンとある本紙△の低評価で、人気も単勝14.6倍の5番人気。

さてレース、レイクマッケンジーはまずまずのスタートも、人気の3号馬が一気にハナに立ちレースを引っ張ります。
向正面、3号馬が先頭で縦長の展開となり、レイクマッケンジーは集団半ばから後方に下がります。
3~4角を周って直線に入いり、3号馬が後方勢を突き放して楽々優勝、レイクマッケンジーはやや追い上げたものの6着で入線、またも着外に終わりました。

近走同じように、先行できず、追い上げる脚もなく、いいところなく着外に。
復帰してからこれほど良化に時間がかかるとは思いませんでした。
まだ5歳になったばかりなので、年齢のせいではないと思いたいのですが…

社台グループオーナーズ公式サイトによるレース解説。

◆レイクマッケンジー
3月30日(水)川崎10R・花吹雪特別・距離1500m戦へ57kg笹川騎手で出走しました。馬体重はプラス1kgの481kg、前脚の出が硬く見え、張り艶も良い時と比べると良化途上でした。レースでは好スタートから馬なりのまま、中団内目につけて1コーナーを回りました。断然人気の馬が速いペースで飛ばす縦長の展開の中、向正面中ほどから笹川騎手のステッキが一発入って追い上げ態勢に入りました。しかしながら中々先頭との差をつめられず、後方3番手で4コーナーを回ると、直線では馬群の中から良い脚で追い込み6着でゴールしています。逃げ切った勝ち馬からは1.2秒差(2着馬からは0.3秒差)、時計は1分37秒2でした。
笹川騎手からは「指示通り、中団で脚をためる競馬に徹しました。最後は凄い脚で伸びてくれたので、差す競馬が合っていると思います。初めて跨ってみて、次への手応えを感じました。ズブい馬で勝負どころで動けなかったのが痛かったです。」と、川島正一調教師からは「今日のような競馬を試したかったのですが、笹川騎手が指示通り乗ってくれて、今後につながる競馬でした。馬の状態は緩やかに上昇してきていますので、次あたりが勝負ですね。期待してください。」とのコメントがありました。

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レイクマッケンジー出走確定

レイクマッケンジー、出走が確定しました。

社台グループオーナーズ公式サイトによる出資馬の近況。

◆レイクマッケンジー
3月30日(水)川崎10R(19時40分発走)・花吹雪特別・距離1500m戦へ57kg笹川騎手で出走します。14頭立ての2枠2です。追い切りは3月26日(土)に濱田騎手が跨り、単走で4Fから55.8-42.0秒の時計を馬なりでマークしています。千葉厩務員からは「間隔が短いため、セーブ気味でした。まだ良い時と比べるとガツンとしたものが感じられませんが、得意の川崎での変わり身を期待しています。」とのコメントがありました。

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パラノーマル完敗

パラノーマル、中山競馬第9Rミモザ賞芝2000mに出走しました。

前走約5か月振りの復帰戦は大幅な馬体減により惨敗に終わったパラノーマル、中4週で出走。
馬体がどこまで戻っているかが課題で、10頭立ての比較的小頭数の牝馬限定戦なので上位進出を期待したいところ。

パドックのパラノーマル、馬体重は前走比+6キロの422キロとやや増加。
競馬ブックの予想は本紙△の低評価、人気は単勝29.9倍の低人気。

レース直前に10号馬が除外となりさらに小頭数に。
さてレース、パラノーマルはゆったりしたスタートから行き脚がなく最後方に下がります。
後方のままレース進行、3~4角を周って直線に入ります。
各馬ペースアップ、パラノーマルも追い上げますが、何頭か交わしただけの6着とまり。

終始後方のまま最後に少し追い上げただけの6着に終わりました。
スタート後の行き脚なし、最後に追い上げる脚もなしと全く内容のないまま完敗に終わりました。
頭数も少ないので展開云々ではなく、能力の問題だと思われます。
馬体の良化を待つしかないところでしょうか。

ラフィアン公式サイトによる関係者コメント。

柴田大知騎手「器用さがないせいか、小回りの中山ではどうも東京な新潟のときのような良い反応がありません。右回り、左回り、の差というよりは広いコースの方が競馬がしやすいのだと思います。

水野調教師「前走よりも状態は確実に上がっていました。それだけに期待していたのですが案外な結果。前半の位置取りはある程度想定内でしたけれど、3コーナーでここまで手ごたえに余裕がなくなってしまうとは思いませんでした。中山コースがあわないのでしょうか。次走は東京などでの出走を考えてみます」

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出資馬近況

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
NFしがらき到着後はひと息入れてから騎乗調教を開始しており、現在は坂路コースに入ってハロン18秒くらいのペースで駆け上がっています。少し馬体がしぼんだ印象がありますので、適度な負荷をかけつつ立て直しを図っているところです。この機会に精神面もしっかりとリフレッシュさせます。現在の馬体重は538kgです。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆フレスコ
マイネルフレスコは、24日(木)栗東の梅田厩舎に入厩しました。梅田調教師は「今後の状態により、レースを選択していきたいと思います。再来週から始まる福島開催あたりが目標になるでしょう」と話していました。

もうしばらく放牧させるかと思っていましたが、わずか2週間ほどで帰厩しました。
手薄な福島競馬ねらいのようです。

◆パラノーマル
パラノーマルは、3月27日(日)中山9R・ミモザ賞・芝2000mに柴田大知騎手で出走します。直前の追い切りで53.6秒をマーク。水曜に速いところを消化した馬が多くなかったとはいえ、当日の中では一番時計に次ぐ数字です。水野調教師は「鞍上が軽かった分もあるのでしょうが、余力を残してこのタイム。実際、フットワークも良くなっているように見えます。食欲もありますし、前回より動けそうな感じです」と良化を感じ取っている様子でした。

調教師コメント通り今度は頑張ってほしいものです。

◆ハドソン
マイネルハドソンは、ビッグレッドファーム明和に滞在中。一定の良化がうかがえ、目標の乗り込み量に達したことから、2、3週間の予定でリフレッシュさせることとなりました。日中のみの放牧に切り替えてゆっくりさせています。主任は「歩様は気になりませんが、けっこう攻めてきましたからね。回復具合などを見て調教の再開時期を判断します」と述べていました。

いつも歩様の乱れが気になるようです。このため乗り込みも一進一退のようですが…

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆プレリュードフィズ
3/24(木)は坂路コースで追い切り、半マイル56.2-41.4-27.4-13.4の時計をマークしました。

帰厩後初時計。あまりパッとしないようです。

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パラノーマル出走確定

パラノーマル、出走が確定しました。

◆パラノーマル
3月27日(日) 中山競馬9R ミモザ賞芝 2000m 柴田大知 10頭

10頭立てと意外と小頭数のレースになりました。
上位進出を目指して頑張ってほしいものですが、どこまで馬体が戻っているか。

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共有馬近況

社台グループオーナーズ公式サイトによる共有馬の近況。

◆レイクマッケンジー
3月30日(水)川崎10R(20時15分発走)・花吹雪特別・距離1500m戦への出走を予定しています。

先週の近況では4月の船橋競馬出走予定でしたが、川崎競馬に出走するようです。
成績を残していないので、期間を明けず、得意の川崎競馬でということでしょうか。

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出資馬近況

社台・サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆プレリュードフィズ
4/17(日)阪神・芝2000m(牝)戦に鮫島克駿騎手で出走予定です。入厩後も順調に乗られており、今週は3/24(木)に追い切りを行う予定です。目標のレースまで少し時間をかけて乗り込めますので、しっかりと仕上げていきたいと考えています。

早くも出走予定が明示。調教次第かと思いますが、しっかり仕上げてほしいものです。
早く出走レースを決めた割りに、鞍上が2年目の鮫島弟では期待薄感ありあり。

◆ベストワークス
レース後変わりなく、本日3/23(水)にNFしがらきへ放牧に出ました。コンスタントに使ってきましたし、ひと息入れて心身のリフレッシュを図ります。

一旦放牧に出ました。きっちり立て直してほしいものです。

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ラフィアンのクラシック登録問題

成績低迷のラフィアンで、昨日のスプリングSでマイネルハニーが2着、今日のフラワーカップでゲッカコウが2着と、クラシック戦線に明るい兆しがありました。
と思っていたところ、一口馬主掲示板がにぎやかに。
どうやら皐月賞への優先出走権を獲得したマイネルハニーがクラシックへの登録をしていなかった模様。
今から追加登録すると200万円の登録料がかかるそうです。
ということで、クラシック登録を怠ったクラブへの批判で一口馬主掲示板があふれかえっていました。

何でもかんでも全馬登録しておけというのは機械的で、実際には現実的に判断して登録しているんでしょうね。
ただ、目指すはダービー制覇、が金看板だったラフィアンで、優先出走権を獲得できた競走馬のクラシック登録漏れは致命的な判断ミス。
晴れて出走できると思ったら、登録していなかったでは会員はがっかりするでしょう。
昔は夢や希望を語っていたはずですが、そんなクラブになっていたのかと私自身も心底がっかりです。

なお、追加登録で何とか皐月賞出走は間に合いそうです。
クラブの登録漏れというか判断ミスで、高い登録料がかかることにも非難轟々のようですが、私ならクラシックに出走できるならこのくらいの費用が生じても仕方ないなあと思って、喜んで支払います。
一口馬主掲示板のこの登録料の非難をみると、出走自体の決定権はクラブ、それにかかる費用は会員負担という基本的なところがわかっていない会員さんが多いようで、びっくりしました。
社台・サンデーやキャロットで、海外遠征するような時などに散々荒れる元になっていた話題なんですが…

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パラノーマル特別戦出走登録

パラノーマル、次週中山競馬ミモザ賞芝2000mに出走登録しました。
登録頭数は16頭、このまま出走できると思います。

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ベストワークス惨敗

ベストワークス、阪神競馬第2Rダート1200mに出走しました。

前走で躓いて出遅れ敗退したベストワークス、熱発もあったものの、中2週で同条件のレースに出走。
今回はスタートを決めて勝ち負けといきたいところ。
私は期待を込めてまた現地観戦。

パドックのベストワークス、馬体重は前走比-2キロの454キロ。見た目は好馬体維持。
競馬ブックの予想は本紙△と、5着ばかりとはいえ連続入着の割りに低評価。
人気は単勝11.8倍の4番人気。M.デムーロ人気で16号馬が単勝1倍台の一本被り。

さてレース、注目のスタートは2番人気の7号馬がゲートオープンで騎手を振り落とし、ベストワークスは前走以上に出遅れてしまい最後方を追走。これでレースは実質終了。
そのまま後方を追走し、直線に入ってもそのままで、最後に少し追い上げましたが、11着入線に終わりました。

7号馬の落馬に気を取られているうちに、ベストワークスはまた出遅れてしまいました。
パトロールビデオでは躓いたようにも見えませんでしたが、ゲート内で暴れてしまったようです。
このような出遅れをするような馬ではなかったのですが、ゲート練習含めて立て直しが必要かと思います。

サンデー公式サイトによるレース解説。

◆ベストワークス
3/20(日)阪神2R・ダート1200m戦に和田騎手で出走、勝ち馬から1.7秒差の11着、馬体重は454kg(-2)でした。スタートでタイミングが合わず出遅れてしまい、後方からの追走を余儀なくされました。馬群の内めを進み、直線へは後方5番手あたりで向かい追い出されましたが、道中での位置取りの差もあり、前へ届きませんでした。
和田騎手からは「ゲートが開く直前で潜ってしまい、また開くとトモを落として大きく出遅れてしまいました。スタートであれだけ出遅れたので厳しかったです。返し馬での雰囲気は悪くありませんでしたし、コンスタントに使ってきた影響もあるのかもしれません。ゲートさえ五分に出てくれれば、もっとやれると思うのですが……」とのコメントがあり、羽月調教師は「ゲートは出る気はあるのですが、気持ちが先走っている感じで前走に続いて出遅れてしまいました。次走への優先出走権が取れませんでしたので、この後は一旦、NFしがらきへ放牧に出して立て直そうと思います」と話していました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆フレスコ
マイネルフレスコは、トレセン近郊の栗東ホース具楽部に滞在中。移動後は軽く一息入れてからキャンターでの乗り込みを始めていて、体調が整えられています。梅田調教師は「特に気になる点はなく、現地では順調に進められています。うまく調整して良い状態で戻せるようしていきます」と話していました。

◆パラノーマル
パラノーマルは、美浦に滞在中。美浦に滞在中。中間も順調で16日(水)には坂路での追い切りを済ませています。水野調教師は「タイムは先週よりも少し遅めですが、普段よりも時計がかかる馬場状態でした。数字から受ける印象以上に負荷がかかったと見ています。フリージア賞を使う前より飼い食いが良いです ね。27日(日)中山のミモザ賞・芝2000mに向けて問題なく進められています」と話していました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆プレリュードフィズ
3/17(木)栗東TCに入厩しました。追い切りを重ねながら、出走レースを検討します。

無事に帰厩しました。

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ベストワークス出走確定

ベストワークス、出走が確定しました。

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆ベストワークス
3/20(日)阪神2R・ダート1200m戦に和田騎手で出走が確定しています。このレースは16頭立てになりました。

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投資ファンド会社破産

昨年末に起きた出資していたワイン投資ファンドの破綻、今月の初めに出資者説明会があり、不正経理の内容が発表、残念ながら資金はほとんど残っておらず、ファンド運営会社は破産手続きに入りました。

会社から説明会資料、議事録と破産開始案内と順次資料が送付され、正式に裁判所からも破産手続開始通知書が送付されてきました。
破産手続きは仕事で少し関わったことがある程度なので、自分が当事者になるとは思ってもいませんでした。

説明会資料では、ファンド運営責任者一人が偽装経理を行い、自転車操業をしていたが、資金がいよいよ底をついたところで、ギブアップしたようにありますが、まずは会社ぐるみでの組織的犯行だったというのが実態ではないかと思います。
今となっては、あまりにも浅はかな運営実態で、何でこんなところに出資したのか腹立たしくもありますが、一見真っ当そうな経営陣と過去の運用記録などをみて、信じてしまった自分が莫迦だったと思うしかありません。

さすがに今日の日経新聞電子版に破産報道に続いて記事が掲載されていました。

ワイン投資ファンド破綻
-3月8日-日本経済新聞朝刊
ワイン投資ファンドを運営するヴァンネット(東京・新宿)に対し、東京地裁は7日、破産手続きの開始を決定した。約520人が出資した約36億円が未償還になっているといい、償還を受けられない可能性がある。その他の債務も含め、負債総額は40億円を超える見通し。

ワインブームの甘いわな 投資ファンド運営会社が破産
-3月16日-日本経済新聞電子版
ワイン人気が広く定着するなか、ワインを対象にした投資ファンドを運営する会社、ヴァンネット(東京・新宿)が3月に破産した。商品の身近さとは裏腹に、複雑で情報の少ない市場を舞台に何が起きたのか。

出資者数と金額をみてわかるように、基本一口300万円以上の大口ファンドで、ネットをみると一千万以上出資していた方もいるようですが、私はさすがに一口100万円の特別応募分しかありません。
それでも、アベノミクス効果で、株などの運用で儲かった分が消えてしまいました。
儲かったといって、このところ社台で毎年2頭も出資していたのはどうしてくれるのか…

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共有馬近況

社台グループオーナーズ公式サイトによる共有馬の近況。

◆レイクマッケンジー
前走のレース後も馬体に異常なく、次走は4月11日(月)からの船橋開催での出走を予定しています。

今回はちゃんと船橋競馬調教師会の公式サイトで概定番組表が掲載されています。
それをみると、4月11日の花まつり特別ダート1600mに出走でしょうか。

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出資馬出走予定など

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
レース後変わりなく、昨日3/15(火)にNFしがらきへ放牧に出ました。しっかりと馬体のケアを行いながら、次走を検討していきます。

◆ベストワークス
今週3/20(日)阪神・ダート1200m戦に和田騎手で出走する予定です。本馬は前走5着以内の優先出走権があり、確実に出走が可能です。本日3/16(水)は坂路コースで追い切られ、半マイル55.6-40.9-26.9-13.1の時計をマークしました。コンスタントに使ってきていますので状態面は平行線ですが、スタート後の位置取り次第で前進が期待できそうです。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆プレリュードフィズ
引き続き、周回コース2周と坂路コース2本をハロン16~17秒ペースで乗りながら、週2日は坂路コースでハロン13~15秒ペースの速めキャンターも乗られています。速め調教を継続しており、その動きは徐々に良化してきました。それに伴い、コンディションも良化してきており、馬体もフックラした状態をキープしています。入厩態勢はほぼ整いましたので、このあとは厩舎にバトンタッチして、こちらで立て直した効果に期待したいところです。3/17(木)栗東TC入厩予定です。現在の馬体重は440kgです。

出走したもののまだまだで成長を期して立て直しということだったので、最低でも3~4か月くらいは放牧を覚悟していましたが、わずか2か月足らずで帰厩するようです。
厩舎で調整し状態を上げて復帰戦に挑んでほしいものです。

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出資馬近況

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆ベストワークス
追い切り後も体調面に問題ありません。来週3/20(日)阪神・ダート1200m戦に向かうことになり、ここも和田騎手に騎乗依頼しました。

当初の予定とおり中2週で同条件のレースに出走するようです。
体調を整えて万全の状態で出走できますように。

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マトリョーシカ出走結果

マトリョーシカ、阪神競馬第12R牝馬限定戦ダート1800mに出走しました。

走ってみないとわからない気難しい馬とはいえ、連続殿負けのマトリョーシカ、さすがにここで大敗すると後がないところ。大疑問の遠征しての長距離レース出走からようやく開放されて、得意の地元阪神ダート1800mに出走、ここで気分を直して好走を期待。
久し振りの地元出走なので、現地で観戦。

パドックのマトリョーシカ、馬体重は前走比+6キロの500キロと適度な馬体増。
競馬ブックでは、連続殿負けも実績からか、▲もある本紙△と意外な好評価。
人気はさすがになく、単勝24.4倍の10番人気。

さてレース、マトリョーシカはスタートからムチを入れ、先行争いをみせて2番手につけます。
このままレースを運び、向正面を通過、3~4角を3頭並んだ真ん中を進んで直線に入ります。
3頭並んだ直線では頑張りましたが、残り200あたりで後続馬に抜かれた途端に脚が止まり後方に沈んでしまい、最後は10着で入線しました。

着順は10着ながら優勝馬から1.1秒差とそれほどの差はなく、直線でも粘ったので、この2走に比べると大幅に良くなりました。
やはりこのくらいの距離がいいはずなので、今後も続戦して上昇することを願いたいものです。

サンデー公式サイトによるレース解説。

◆マトリョーシカ
3/12(土)阪神12R・ダート1800m(牝)戦に国分恭騎手で出走、馬体重は前走から+6kgの500kgでした。五分のスタートから鞭を入れて2番手につけました。道中は反応よく追走し、4コーナーでは3頭が広がった真ん中を進んで直線へ向かいました。外から抜け出した馬に続いて良い脚を使っていたのですが、ゴール前100mあたりで手応えが怪しくなって後続に交わされてしまいました。最後は勝ち馬から1.1秒差の10着での入線でした。
レース後、国分恭騎手からは「鞭を入れて前に行かせましたが、あれぐらいが精いっぱいでした。外から被されないように指示を受けていたので、その通りに乗れましたが、早めに突かれてしまい、息を入れることができず厳しい競馬になりました」とのコメントがあり、吉村調教師は「ここ2走と比べれば見どころはありました。最後に交わされてからは苦しくなりましたが、この馬の形で運べればこのクラスでもやれると思います。この後は一旦NFしがらきへ放牧に出す予定です。放牧後の次走もまた同じような条件に使っていこうと考えています」と話していました。

昨年同条件のレースで勝っているので、このクラスでもやれるというのも本当にわかっているのかという気がしますが、続戦で何より。
それでも一旦放牧に出すようで、手元に置いて調整するつもりはまるでないようです。

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出資馬近況

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆ベストワークス
3/11(金)は坂路コースで追い切り、半マイル56.1-41.8-27.5-13.6の時計をマークしました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆フレスコ
マイネルフレスコは、トレセン近郊の栗東ホース具楽部へ移動を済ませています。梅田調教師は「それほど疲れを見せていたわけではないのですが、続けて使ってきているので軽く一息入れることにしました。こちらに戻すタイミングは現地の様子も確認しながらになりますが、滞在はそう長引かないでしょう」と話していました。

レース後短期休養へ。ラフィアン出資馬が栗東の外厩に出るのは随分と久し振りです。

◆パラノーマル
パラノーマルは、美浦に滞在中。27日(日)中山のミモザ賞・芝2000mに向けてペースアップを開始しています。水野調教師は「水曜日の追い切りは坂路で57秒程度。馬なりでスムーズに動けていました。中間、首にできものが見つかり、触ると気にする様子を見せていたので治療しましたが、それ以外は特に問題ないですね」と話していました。

順調にレースに臨めますように。

◆ハドソン
マイネルハドソンは、ビッグレッドファーム明和に滞在中。坂路で乗り込まれています。併せ馬による追い切りも取り入れて、順調に進められています。主任は「騎乗を継続して調教負荷をかけていますが、歩様が硬くなることはなく動けています」と話していました。

動きが硬くなるのは心配で、うまく進みますように。

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出資馬出走確定など

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
3/12(土)阪神12R・ダート1800m(牝)戦に国分恭騎手で出走が確定しています。このレースは16頭立てになりました。

出走が確定しました。実績上位のマトリョーシカですが、連続シンガリ負けでそうも言っていられなくなりました。上位進出を目指して頑張ってほしいものです。

◆ベストワークス
心配していた、熱も治まって、3/10(木)は坂路コースで普通キャンター1本の調整を行いました。乗った後も問題ないため、3/11(金)に時計を出すことになり、このまま厩舎に置いて出走を目指していきます。

大事なかったようで一安心。続戦の模様で、そうとなったら充分に調整して出走に臨んでほしいものです。

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出資馬出走予定など

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
3/12(土)阪神・ダート1800m(牝)戦に国分恭騎手で出走を予定しています。このレースはフルゲート16頭立てですが、出走間隔から除外の心配はありません。3/9(水)は坂路コースで追い切り、半マイル54.1-38.8-25.1-12.5の時計をマークしました。国分恭騎手が跨り感触を確かめており、終い重点ながら良い動きを披露しました。ミニ放牧の効果ありとみており、好走を期待しています。***国分優騎手ではなく、国分恭騎手になっています。

ようやく地元の牝馬限定戦ダート1800mでの出走となりました。
調教の動きは良化し、何とか立て直しを期待したいものです。

◆ベストワークス
ここ最近は温度差が激しいこともあり、この中間に熱発の症状がみられました。3/9(水)は厩舎で完全休養させており、今後の状況をみながら、一旦放牧するこも検討しています。

使い詰めだったので、ここで休養かもしれません。
残念ですが、早いうちに立て直した方がいいように思います。

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出資馬名決定

ラフィアン公式サイトで、2歳出資馬名が発表されました。

◆マイネソサーリスの14
馬名:マイネルハドソン
馬名の意味・由来 : 冠名+マンハッタン島を流れるハドソン川。父名より連想
英語/Meiner Hudson

最近流行の語感の良いイタリア語、フランス語の名前ではなく、随分とベタな名前になりました。
私はついソフトウエアメーカーのハドソンソフトを連想してしまいました。

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レイクマッケンジーまたも着外敗退

レイクマッケンジー、船橋競馬第9R三咲特別ダート1600mに出走しました。

休養明けから6着、4着とイマイチの成績のレイクマッケンジー、中2週で地元船橋競馬のダート1600mに出走。
前走で勝った1号馬のほか、成績上位の馬が多く強敵揃いですが、勝ち負けを期待したいところ。

パドックのレイクマッケンジー、馬体重は前走比+4キロの480キロ。
競馬ブックの予想は1号馬が大本命、レイクマッケンジーは△程度。
これを受けて人気は1号馬の一本被り、レイクマッケンジーは単勝16.0倍の5番人気。

さてレース、レイクマッケンジーはまずまずのスタートから先行争い、集団2、3番手につけます。
向正面でやや後退し、3~4角を5番手で周って直線へ。
ここで人気の1号馬と5号馬が抜けて勝負あり、レイクマッケンジーは引き離されて何とか入着かと思いましたが、最後に2頭に交わされ7着で入線しました。

復帰後これで2度目の着外に終わってしまいました。
相手関係が厳しくなっているのは承知のうえですが、先行できず、直線での伸びを欠き、昨夏の3連勝時とは程遠い状態で、早い復調を願うばかりです。

社台グループオーナーズ公式サイトによるレース解説。

◆レイクマッケンジー
3月7日(月)船橋9R・三咲特別・B2以下ハンデ・距離1600m戦へ57kgフェデリコ・ボッサ騎手で出走しました。馬体重はプラス4kgの480kg、前回から大きく変わった印象はなく、良化途上でした。レースでは好スタートからダッシュ良く飛び出した後、馬なりのまま3番手のポジションを確保して1コーナーを回りました。向正面では気合いをつけながらの追走で、3コーナーからボッサ騎手のステッキが入りました。少し離された5番手で4コーナーを回りましたが、直線では伸びを欠いてしまい2.1秒差の1分43秒9の7着に敗退しています。
ボッサ騎手からは「オーナーサイドから抑えていくように指示されていましたが、スタート、ダッシュともに良かったため、出たなりで、あの位置になりました。道中も無理をしているわけではなく、4コーナーまでは勝てる手応えがあったのですが、直線追い出してから反応がなくなっていました。」と、川島正一調教師からは「中団くらいでの競馬を試してみたかったのですが、勝ちに行ったので仕方ないですね。馬の状態もまだまだですので、使いながらの変わり身に期待してください。」とのコメントがありました。

川島師の変わり身期待の言葉を信じるしかないところです。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによるレース後の関係者コメント。

◆フレスコ
丸山騎手「過去のVTRを確認するとレース内容にばらつきがあり、自分が乗るときはなぜか行きっぷりが良い馬です。過去の2戦はすっとスピードに乗っていく感じがあり、もし無理なく行けるならば逃げ馬の後ろくらいを考えていたくらいだったのですが、今日は事前にイメージしていたものと異なり、あまり進んでいかなかったです。それで後方からの位置になりました。ばらけはじめた1コーナーで外へ切り返し、あの位置のままでは苦しくなりますから少しずつ上げていくつもりだったのですが、なかなか前との差が縮まりません。道中のペースが落ち着いてしまったためだと思いますが、前に残られてしまい、今回はフレスコの良さを引き出せませんでした。状態自体は問題なかったです」

梅田調教師「今週の坂路ではラストが上々。絶好ともいえるくらいでしたから、ひそかに期待していたのですが、実際はまったくの逆でした。鞍上も競馬前に良く考えていた様子でしたが、今回は流れも向かず、あのポジションからでは厳しかったですね。使ってきていることもあり、今後はいったん一息入れることも含めて検討します」

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レイクマッケンジー出走確定

社台グループオーナーズ公式サイトによる共有馬の近況。

◆レイクマッケンジー
3月7日(月)船橋9R(16時15分発走)・三咲特別・B2以下ハンデ・距離1600m戦へ57kgフェデリコ・ボッサ騎手で出走します。14頭立ての4枠6番です。

出走が確定しました。相手関係では前走で勝った1号馬をはじめ近走成績上位の馬が何頭かいて厳しそうですが、勝ち星からご無沙汰なので頑張ってほしいものです。
なお、鞍上が短期免許で来日中のイタリア人騎手となりました。
実力はどうなのか、日本の地方競馬で実力を発揮できるのか等々不安もありますが、好騎乗を期待したいものです

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フレスコ惨敗

フレスコ、小倉競馬第10R呼子特別芝2600mに出走しました。

前走入着で、中2週で小倉競馬の同じ芝2600mに出走のフレスコ、今回は勝ち負けを期待したいところ。

パドックのフレスコ、馬体重は前走比-12キロの476キロと大幅に馬体減。
それでもグリーンチャンネルでは推奨馬の1頭に。
競馬ブックの予想は本紙△とまずまずの評価。
これを受けて人気は単勝11.0倍の5番人気と好人気。

さてレース、フレスコはゲート出から行き脚がなく、集団後方におかれ、後方から2番目でレースを運びます。
正面から向正面と位置取り変わらずレース進行。
3~4角を大外に周って直線に入りますが、後方のまま10着で入線しました。

ゲート出から終始後方のまま全く見せ場がなく終わってしましました。
昨年秋の復帰後は入着と惨敗とはっきりした成績ですが、この日は惨敗。
走ってみないとわからないところもありますが、それにしてももう少しマシな展開に持っていけなかったのでしょうか。入着は期待していたので、残念な内容でした。

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2歳共有馬近況

社台グループオーナーズ公式サイトによる2歳共有馬の近況。

◆グラッブユアハートの14
この中間も同じメニューで、周回コースで軽めキャンターを乗られた後、直線ダートコースでハロン16~17秒のキャンターを1本消化しています。生意気な面がありますが、馬場へ入ればスムーズなキャンターで、坂路を真っすぐ駆け上がってきています。現在の馬体重は448kg、乗りながら体重を増やしてきました。

早期デビューを期待したいこちらの方は進み具合がわかりません。
また、地方共有馬なので、馬名決定はまだまだ先というか、入厩時だと思います。

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2歳出資馬名決定など

サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
3/4(金)は坂路コースで追い切り、半マイル56.1-40.3-26.3-12.9の時計をマークしました。

帰厩後時計を出しましたが、平凡なようです。
どこまで調整できるのでしょうか。

◆ルミナスポイントの14
週3日は屋内坂路(900m)2本をハロン19秒のあとハロン16秒で乗っています。このペースでの調教量も増えてきましたが、へこたれることなく、鍛えられている分しっかりしてきた印象です。見た目にも筋肉の張りがまして、たくましくなったのがわかります。この調子で進んでいけば、早い時期のデビューも可能なのではないかと思わせる進み方です。現在の馬体重は509kgです。
なお、馬名は「ジューヌエコール」(Jeune Ecole 大規模艦隊に強力な小型艦で対抗する19世紀の海軍の戦略思想(仏))に決まりました。

馬名も決まり、このまま順調に進んで、早期デビューといきたいものです。
ところで馬名の語源の青年学派というのは全く知りませんでしたが、フランス語の語感はいいですね。英語というと、ただのYoung School なんですが。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆フレスコ
マイネルフレスコは、3月5日(土)小倉10R・呼子特別・芝2600mに丸山元気騎手で出走します。前走は勝ち馬と0.3秒差の5着。同じ条件のレースに臨みます。梅田調教師は「追い切りは終い重点の内容。使ってきていますし、輸送もあるので、そのあたりを踏まえた内容でしたが、良い動きだったと思います。前走は上りがかかったこともこの馬には良かったと思います。コンディションは維持できているとジャッジしていて、今回も期待しています」と話していました。

状態はまずまず、予想もそれなりに良く、勝ち負けを期待したいものです。

◆パラノーマル
パラノーマルは、美浦に滞在中。通常メニューに戻してからも順調で、次走に向けてペースアップを始めています。水野調教師は「十分に余裕を持って動けていました。前走は物足りない結果でしたが、状態には問題ないとジャッジしています。来週の中山に平場の芝2000mが組まれていますが、現時点では牝馬限定の方がいいのではないかと考えています。27日(日)中山のミモザ賞・芝2000mを視野に入れて進めています」と話していました。

次走レースが明示、牝馬限定戦で頑張ってほしいものです。
ところで、2頭とも”ジャッジ”とは、誰が書いたのでしょうか(笑)

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JRA女性騎手デビュー

3月ということで、JRAではこの週末に新人騎手6人がデビューします。
なかでも16年ぶりに誕生した女性騎手の藤田菜七子騎手に注目が集まっています。
その藤田騎手が今日川崎競馬場で地方競馬でのデビューを果たしました。
今日のテレビを見ると、マスコミも大注目で、各種の全国ニュースで取り上げられ、川崎競馬場も藤田騎手目当てで大入りだったようです。

JRAとしては確かに久々の女性騎手ですが、地方競馬では別府真衣騎手や岩永千明騎手がずっと活躍しているので、この過剰な取り上げ方は地方競馬びいきの私としては随分と違和感があります。
また”16年振り”の冠言葉ですが、最後のJRA女性騎手の増沢由貴子騎手や西原玲奈騎手が数年前まで現役だったので、これまた違和感があります。

かってほど多くの人数ではないにせよ、それでも毎年数人がデビューしながら、騎乗機会に恵まれず、勝ち星もわずかで数年後には消えてしまうことが当たり前になっているJRAの騎手事情、私は新人騎手の育成システムが破綻しているように思われるのですが、そんな中で、あえてデビューする藤田騎手には頑張ってほしいと期待する一方で、そんな騎手事情を知っているはずなのに持ち上げようとするJRAとマスコミには大いに疑問を感じるところです。
2〜3年後に、そういえばデビューした時はマスコミが大騒ぎだったなあと言われないように願いたいものです。

なお藤田騎手、今日の川崎競馬では6鞍騎乗機会がありましたが、JRAでは新人騎手最小の3鞍騎乗のみ。
今後は地方競馬含めてできるだけ腕を磨く騎乗機会を与えてあげてほしいとあわせて願いたいものです。

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フレスコ出走確定

フレスコ、出走が確定しました。

◆フレスコ
小倉競馬 3月5日(土) 10R 呼子特別 芝2600m 丸山元気 15頭

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共有馬近況

社台グループオーナーズ公式サイトによる共有馬の近況。

◆レイクマッケンジー
3月7日(月)船橋9R(16時15分発走)・三咲特別・B2以下ハンデ・距離1600m戦への出走を予定しています。

出走レースが決まりました。前走からそれほど開いていないので、頑張ってほしいものです。

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出資馬近況

社台・サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆マトリョーシカ
昨日3/1(火)に栗東TCへ入厩しました。今週末に少し時計を出す予定で、来週3/12(土)阪神・ダート1800m(牝)戦への出走を目指します。前走後に傷腫れのアクシデントがありましたが大事には至らず、NFしがらきでも緩めることなく乗り込んでいましたので、じゅうぶん仕上がるとみています。

帰厩しました。どこまで厩舎で調子を上げることができるのか疑問ですが、頑張ってほしいものです。

◆ベストワークス
レース後変わりありません。前走はスタートで躓いたロスが大きく響いてしまいました。馬体にダメージはみられませんので、中2週くらいで続戦していくつもりです。

サンデーでは珍しく中2週での出走を目指すようです。
馬体は安定しており、このままレースに臨めますように。

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