カテゴリー「マイネルウィルトス」の80件の記事

出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、レース後、特に問題なく馬場入りを開始しました。手塚調教師は「現時点で確約はできませんが、函館の馬房はなんとか用意できそうです。ただ、1戦だけになってしまうかもしれません。それでも滞在競馬で直前輸送がなく競馬に向かえるのはプラスだと思いますし、函館を使うメリットはあると思います。その方向で調整していきます」と述べていました。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「騎乗を進めていますが、思っていたよりも動きの良化具合がスローですね。体調がまだ本物ではないようです。季節の変わり目で変動する気温の影響もあるのかもしれません。一気にペースアップせず、様子を見ながら進めています」と述べていました。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、24日(金)に栗東から真歌へ移動しました。運動制限をして管理しています。田所調教師は「北海道であらためて検査をしてもらい、その結果を受け、まずは手術のタイミングを含めて治療方針を検討してもらいます」と述べていました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、美浦で調整中。今週はポリトラックで追い切りました。手塚調教師は「小柄な馬なので負荷がかかりすぎないよう、追い切りでは走りやすいポリトラックを選択。順調ですね。19日(日)新潟の芝2000mの牝馬限定戦に向かう予定です。引き続き減量騎手の確保に動いています」と述べていました。

出走予定が明示。まだ軽量騎手は確保できていないようです、大丈夫でしょうか。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「ひといき入れた割には体重が増えませんでしたが、騎乗を始めてからも体調は安定しています。歩様の硬さもほぐれてきたので、さらに調教を強めていきたいと思います」と話していました。

週末に牧場見学の予定で、対面してきます。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、栗東で調整中。9日(木)にゲート試験を受検し、問題なく一発合格しました。田所調教師は「試験はすごくスムーズでした。ここまで至って順調です。来週から早い追い切りをかけていく予定です。阪神開催の1週目か2週目あたりでのデビューが視野に入っています」と述べていました。

無事にゲート試験も合格。デビューが具体的になってきました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、ビッグレッドファーム鉾田で調整中。トレッドミルでの調整を切り上げ、先週末から坂路での騎乗を開始しています。主任は「思いのほかトレッドミルでの運動が上達しませんでした。そこで、慣れている坂路に切り替えて乗り込んでいます。体はそれほど増えていませんが、元々のサイズが小さいためそれほど細くは感じませんね」と述べていました。

ここでは、全く書かれていませんが、帰厩しました。何のための近況かわかりませんね。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「一定期間休ませましたが、若干、歩様が硬めなので、様子を見ながら進めています」と話していました。

多少心配なコメント。まずは順調に。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、26日(金)真歌から栗東へ入厩しました。田所調教師は「無事に到着しています。来週から早速、ゲート練習を行いつつ、騎乗していきます」と述べていました。

先週の近況で早期デビューを目標にとあったところで、いきなり入厩しました。
これにはびっくり。これまた何のための近況かわかりません。
何はともあれ、私の出資馬では最速の入厩になると思います。
発売されたばかりのPOG本のBRFの紹介では、牝馬代表3頭のうちの1頭でクラシックを目指す逸材だそうです。
何はともあれ、順調に進んで、無事に早期デビューできますように。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、9日(火)ビッグレッドファーム鉾田に移動しました。手塚調教師は「前走で優先権が確保できず、厩舎の馬房調整でいったん鉾田に出させてもらうことにしました。乗り始めてからの状態等により、現地と戻すタイミングを相談していきます」と話していました。

一走しただけで鉾田へ。多少ともなり馬体成長を願います。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、ブルースターズファームに滞在中。昼夜放牧しています。主任は「少し細く感じるので、飼い葉の量を増やして対処しています。騎乗再開は4月中旬から下旬くらいを予定しています」と話していました。

こちらはじっくり成長を待つようです。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「中間も順調に追い切りを消化できています。追い切りを重ねて動きが上向いてきており、この調子であれば、早期のデビューを目標にしても良さそうですね」と話していました。

何とびっくり。それほど動きが良かったとは聞いていませんでしたが、早期デビューもありとのこと。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、美浦に滞在中。レース後、馬体は減っていたものの大きな問題はなく、騎乗を再開しています。手塚調教師は「福島開催が始まって3場開催になれば、出走間隔をあけなくても比較的出走可能だとみています。引き続き厩舎で調整し、入るタイミングで同じような条件を使っていく予定です」と述べていました。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、栗東から真歌トレーニングパークに到着。状態に問題ないことを受けて、18日(月)ブルースターズファームに移動して昼夜放牧が始められています。主任は「この機会にしっかりとリフレッシュして欲しいですね」と話していました。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「追い切りを始めてからも右前の球節は落ち着いた状態。今後も球節に問題なければ、さらに追い切りをかけて鍛えていきます」と話していました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、3月16日(土)中山6R・3歳未勝利・芝2000mに菊沢一樹騎手で出走します。手塚調教師は「今週、本線に考えていた中山の芝1800mの牝馬限定戦がまさかの除外対象。体は370kg台とぎりぎりですし、今週使いたいと考え、こちらに切り替えて投票しました。中京も考えましたけれど、馬体を考えると輸送はできるだけ短い方がいいと判断。さらに、減量騎手を起用して臨むことにしました。少しでも効果があれば、と考えています」と述べていました。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、栗東に滞在中。宮調教師は「目に見える疲労はないのですが、ここでもう1戦するとガタッときてしまうかもしれませんからね。先のある馬ですし、休養させることにしました。近日中に栗東を出発し、北海道へ戻します。途中、福島県のテンコートレーニングセンターで1泊する便が手配できれば、そちらで向かう予定です」と述べていました。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによるレース後の関係者コメント。

◆ウィルトス
宮調教師「道中の様子もポジションも、特に悪くはなかったと思うのですが、伸びませんでしたね。勝った馬はウィルトスの後ろから差し切っているわけですから、こちらももっと脚を使えないといけません。見えない疲れの蓄積があったと考えるしかないですね。ここまでまとまった休養を挟まずデビューから8戦。リフレッシュさせたいと思います。北海道へ戻すつもりです。鉾田でワンクッション置くかもしれません」

ということで、さすがにここで休養。北海道まで戻すようで、完全にリフレッシュ。長期休養となりそうです。

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ウィルトス完敗

ウィルトス、中京競馬第10Rフローラルウォーク賞芝1600mに出走しました。

昇級後4走連続2着と好走するものの勝ちきれないウィルトス、鞍上がまた丹内騎手に戻りましたが、いい加減に勝ってほしいところ。
一方でデビュー以来使い詰めの8走目、さすがに疲労の蓄積も気になります。
今度こそと必勝を期して現地観戦。

パドックのウィルトス、馬体重は前走比-4キロの462キロと馬体減ながらも好馬体を維持。
競馬ブックの予想は◎もある印の厚い本紙○。
これを受けて単勝2.9倍の一番人気。この時点で不安増大。

さてレース、まずまずのスタートから集団後方に位置取ります。
11頭だての比較的少頭数のレース、最後方から3番手あたりでレースを進行。
3~4角を外で周って直線に入り、先頭集団を追い上げますが、いつもの脚がありません。
何とか追い上げますが、優勝馬から0.7秒差の5着で入線しました。

何とか掲示板は確保しましたが、デビュー以来初めて勝ち負けには至らない完敗のレースになってしまいました。
4走連続2着で、そろそろ勝ち星の期待の一方で、完敗の予感もしていましたが、悪い予想が的中。
馬自身もさすがに疲れが貯まってきたかと思うので、さすがにここで春のクラシックはあきらめて一旦休養でしょうか。
真の実力があれば疲れを癒して、夏には復帰、あっさり勝ち上がりといきたいところですが、ラフィアンなので、休養してさらに駄目になる覚悟も必要かもしれません。

ところで、先週のパラノーマルの騎乗同様に、鞍上のワンパターンの下手騎乗にはあきれてしまいました。
弱い馬では仕方ありませんが、人気を背負った時はしっかり乗って、きっちり勝ってほしいものです。
丹内騎手、ラフィアンの主戦として、数多くの弱い馬ばかりに乗っており、人気馬には日頃乗ることがないのですが、調べて見ると、平成26年からの5年間で、一番人気馬の騎乗はわずか56戦、そのうちたった8勝しかしておらず、平成29年の10月から勝っていません。
あまり勝っていないとは思いましたが、これほどとは思ってもいませんでした。馬券的には一番人気となった時点で外しの騎手です。
普段は弱い馬ばかりで気の毒とは思いますが、人気馬でも勝てないようでは、やはり主戦としては実力のない騎手でしかありません。

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出資馬近況

ラフィアン公式サイトによる出資馬の近況。

◆コンステレーション
コンステレーションは、美浦で調整中。先週末にウッドで時計を出し、今週はポリトラックで追い切りました。手塚調教師は「6日の追い切りはラスト強めに追って、走りやすいポリトラックとはいえ、良い反応でした。軌道に乗ってきましたね。来週の追い切り次第で復帰戦を検討したいと思います。芝の中距離くらいの番組を視野に入れています」と述べていました。

◆ウィルトス
マイネルウィルトスは、3月9日(土)中京10R・フローラルウォーク賞・芝1600mに丹内祐次騎手で出走します。宮調教師は「今週の追い切りもいつものウィルトスの動きができていました。引き続き良い状態でレースに臨めると思います。あとは、コンスタントに使ってきていますので見えない疲れがどうか、という点ですね。とはいえ、飼い食いも問題ないですし今回も力を発揮してくれるとみています」と述べていました。

◆トゥールドマジ
トゥールドマジは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。主任は「経過を観察してきましたが、右前の球節は問題ないことを受けて、追い切りを再開しました。併せ馬で遅れたのは久々の追い切りだったからでしょう。今後、良くなってくると思われます」と話していました。

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ウィルトス出走確定

ウィルトス、出走が確定しました。

◆ウィルトス
中京競馬 3月9日(土) 10R フローラルウォーク賞 芝1600m 丹内祐次 11頭

事前の評判馬が阪神競馬の平場に回るなど、出走馬が分散されたようです。
それほど頭数も多くないので、実力を発揮して、今度こそ勝ってほしいものです。

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