カテゴリー「キャンミナーレ」の46件の記事

出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
7月3日(日)坂路コースで時計を出しており、54.7-40.1-26.4-13.0秒をマークしています。

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
本日6月30日(木)は坂路コースで追い切り、54.8-39.3-25.0-12.1秒の時計をマークしました。

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
チャンピオンヒルズでは右前蹄の状態も安定し、徐々にピッチを上げて乗り込んでいました。体調面も問題ないため、昨日6月28日(火)に栗東TCへ帰厩しています。本日6月29日(水)は坂路コースを70.5-50.8-34.1-16.8秒のタイムで駆け上がりました。さらにピッチを上げて、来週以降の小倉戦への出走を目指していく方針です。
「蹄鉄も工夫し、歩様は問題ありません。完全に緩めることはなく乗り込みましたし、来週以降の小倉戦へ向かいます。このタイミングでダートも選択肢に入れてみたいと考えています」(清水久詞調教師)

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
放牧後も右前脚は安定していたことから、緩めないように調教を進めていました。しかし、坂路コースでハロン18-17秒ペースまで乗っていたものの、先週末に右前脚の歩様が気になりました。チェックしたところ、今回は蹄に原因があり、右前蹄踵内側を触ると反応がうかがえます。蹄鉄を工夫するなど調整し、徐々に改善されていますので、完全に調教を休むことはしていませんが、しばらくは軽めの乗り運動程度で慎重に状態を確かめていく方針です。体調面は変わりなく、最新の馬体重は480kgでした。

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
本日6月4日(土)にチャンピオンヒルズへ放牧に出ました。右前脚の腫れは引き、歩様も安定していますので、乗りながら次走に備えます。

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
前走レース後、右前脚が腫れました。徐々に引いていましたが、念のため、本日6月1日(水)に精密検査を行ったところ、骨や腱に異常は認められませんでした。皮下の炎症は若干うかがえたものの、大事に至るような症状ではありません。一旦、放牧に出る予定です。
「一瞬ドキッとしましたが、腫れはすぐに引いてきましたし、歩様にも見せていません。ケアを施してから、ふたたび乗り込み、夏の小倉戦へ向かえればと考えています」(清水久詞調教師)

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キャンミナーレ惨敗

キャンミナーレ、新潟競馬第6R未勝利戦芝2200mに出走しました。

G!公式サイトによるレース解説。

◆キャンミナーレ
5月29日(日)新潟・芝2200m戦に52kg◇藤田菜七子騎手で出走し、馬体重は前走から+2kgの480kgでした。
レースでは、スタートを決めるとスッと先行。他馬の出方をうかがいつつ、主張する馬もいなかったことから、ジワッと先手をとりました。そのまま道中はペースを握って逃げます。向正面では動いてくる後続がいたものの先頭をキープ。しかし、3・4コーナー中間あたりで2番手に捕まると、促しても反応はひと息で、徐々に下がってしまいました。直線も内で粘りたいところでしたが、ズルズルと後退。最後は勝ち馬から2.6秒差の11着に敗れています。
「これまでの経験や距離が延びたことで、スッと前へいけました。無理してハナへ立ったわけではないですし、前半は楽に運べていました。形としては悪くなかったと思います。ただ、2番手に並ばれてからは抵抗できませんでした。もうひと踏ん張りしてほしいところでしたが…。距離が堪えたにしては早めに手応えがなくなりましたし、間を詰めて使ってもコンディションは良かったので…。ここで一旦リフレッシュを挟みます」(清水久詞調教師)

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出資馬出走確定

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
5月29日(日)新潟6R(12:50)・芝2200m戦に52kg◇藤田菜七子騎手で出走が確定しています。このレースは12頭立てになりました。
当初、予定していた5月28日(土)新潟・芝1800m戦は投票時にフルゲートを超えており、芝2200m戦の方が頭数が少ない状況だったため、こちらのレースへ回っています。

出走が確定しました。以前出資していたモルドワインといいG1は藤田菜七子騎手の起用が好きですね。このところ不調なのでもっとマシな騎手はいくらでもいると思うのですが。

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
今週5月28日(土)新潟・芝1800m戦に52kg◇藤田菜七子騎手で出走を予定しています。想定時点ではフルゲート16頭のところに本馬を含め15頭の出走表明となりました。
前走後の回復は順調で、本日5月25日(水)はウッドチップコースで追い切り、6Fから82.4-66.7-51.8-37.7-23.9-12.0秒の時計をマークしています。
「間を詰めて使ってきていますが、変わりなく元気に動けています。この2走の経験も生かして、さらに前進したいところです。いまのところこのまま芝1800m戦へ向かうつもりですが、頭数が増えるようなことがあれば、翌5月29日(日)新潟・芝2200m戦などへ回ることも検討していきます」(清水久詞調教師)

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出資馬近況

G1公式サイトによる出資馬の近況。

◆キャンミナーレ
前走レース後も脚元を含め馬体に変わりはありません。優先権はありませんが、引き続き芝の中距離戦は出走しやすい状況のため、このままトレセンで調整して次走へ向かいます。
「続けて2戦しましたが、元気がうかがえますし、大きなダメージは感じられません。激変とまではいかなかったものの、内容は上向き、着順も前進できました。馬体も締まってきていますので、この調子でさらに経験を積んでいきましょう」(清水久詞調教師)

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