カテゴリー「フルメタルボディー」の119件の記事

出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
前走後は馬体に変わりありませんでしたが、ややテンションは高めのところも残るため。無理せず昨日12日(火)にグリーンウッドTへ放牧に出ています。こちらで心身のリフレッシュをはかります。

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フルメタルボディー復帰戦入着

フルメタルボディー、阪神競馬第9R天神橋特別芝1600mに出走しました。

社台公式サイトによるレース解説。

◆フルメタルボディー
3月10日(日)阪神9R・天神橋特別(芝1600m)に吉村誠之助騎手58kgで出走、馬体重は500kg(-12)でした。レースでは、好スタートを切ると迷わずハナに立っていきました。3馬身ほどのリードを保ってコーナーに入っていくと、4コーナーまでは少しペースを落として息を入れました。直線に入るところで後続が迫ってきましたが、直線に向いてから追い出していくと、坂の登りまでは先頭でしたが、残り200m付近で勝ち馬に交わされてしまいました。それでも、最後まで粘る走りを見せてくれて、最後は勝ち馬から0.3秒差、2着とは0.1秒の僅差4着と久しぶりに掲示板を確保してくれました。
レース後、吉村騎手は「ゲートのなかで落ち着かない素振りはありましたが、何とか我慢してスタートを合わすことができました。道中も力むことなくスムーズに走れていたので、これまでと違って最後もひと踏ん張りできました。よく頑張ってくれたと思います」とコメントしていました。
また、清水調教師は「スタートからスムーズに先行できて、チークピーシーズを着けたこともあって、他馬を気にすることなく走れていました。ただし、きょうはゲートでかなり動いていて危ない面はありました。トレセンの練習ではほとんど見せることはないですが、レースにいくとやりますね。再度ゲート再審査となると、競馬場でのゲート審査になるため、次走は詰めて使わないほうが良いかもしれません。レース後の状態をよく確認して、このあとを検討します」と話していました。

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出資馬出走確定

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
今週3月10日(日)阪神9R・天神橋特別(芝1600m)に吉村誠之助騎手58kgで出走が確定しています。このレースは、10頭立てになりました。

去勢手術後の復帰戦が確定しました。
気性面をどこまで克服しているかが課題のレースで、真面目に走れば結果は伴うと思うのですが…
新人騎手の吉村騎手騎乗と不安もありますが、思い切った騎乗を願いたいものです。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
今週3月10日(日)阪神9R・天神橋特別(芝1600m)に厩舎所属の吉村誠之助騎手58kgで出走を予定しています。想定時点で出走表明馬は11頭のみです。
この中間は順調に乗り進めて、先週3月2日(土)はCWコースで6F83.6-68.4-53.0-37.2-11.8秒、きょう6日(水)にもCWコースで追い切り、6F82.6-67.7-52.8-37.5-11.5秒をマークしました。
清水調教師は「先週末と今日でしっかり負荷をかけました。いずれも持ったままで回ってきましたし、久々ですが出走態勢は整ったと思います。ゲートに不安の残る馬なので、今回は日々の練習と調教で跨っている吉村騎手で臨みたいと思います」とコメントしていました。

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出資馬特別戦出走登録

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
3月10日(日)阪神9R・天神橋特別(芝1600m)と、同日(日)中京9R・岡崎特別(芝1400m・ハンデ55kg)に特別登録をおこなっています。ともにフルゲート18頭のところに、天神橋特別は12頭、岡崎特別は19頭の登録があります。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
帰厩後は順調にキャンター調教を重ねており、きょう28日(水)はCWコースで追い切って、7F96.7-80.7-66.3-52.2-37.1-11.7秒の時計をマークして良い動きを見せていました。また、厩舎所属の新人・吉村騎手を背にゲート練習も入念におこなっていて、トレセンではスムーズに進めることができています。
早ければ来週3月10日(日)阪神・天神橋特別(芝1600m)への出走も検討しており、今後のゲート練習や調教の動きを慎重に確認しながら態勢を整えていきます。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
グリーンウッドTでは順調に調教が進めれらたことから、本日24日(土)に栗東TCへ帰厩しました。こちらでも追い切りを重ねながら、出走態勢を整えていきます。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
この中間もじっくり乗り込んでおり、引き続き周回コースでハッキングキャンターを4000m消化してから、坂路コースをハロン16~17秒ペースで駆け上がっています。また週2日の速め調教もハロン13~15秒ペースに上げています。ようやくこの馬らしい前進気勢が見られてきて、コンディションも上がってきた印象です。この調子でしっかり帰厩態勢を整えて、今月中の帰厩を目指します。現在の馬体重は513kgです。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
引き続き周回コースで軽めキャンターを4000mじっくり乗ってから、坂路コースに入り、ハロン17秒ペースで駆け上がっています。さらに先週より週2日の速め調教はハロン14~15秒ペースに上げています。寒さが厳しくなるなか、歩様の硬さなどは見せていませんが、まだ良い頃の動きと比較すると素軽さが見られませんので、もう少し乗り込みながら本来の動きを取り戻していきたいところです。現在の馬体重は517kgです。

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出資馬近況

社台・サンデー公式サイトによる出資馬の近況。

◆ヴォルゴグラード
昨日の敗戦はタイムオーバーの規定の対象となり、1ヵ月間の出走制限の処分となりました。これを受けて牧田調教師と今後の進め方を相談した結果、本馬をこのまま引退させることにしました。以前のような先行力が見られなくなっただけでなく、近走では走行中にノドの音がする事象もあります。検査において所見がなかったものの、レースでは終盤に失速しています。障害と芝レースに矛先を向けても状況の好転に結び付けられなかったことから、ここが限界であると判断しました。出資会員の皆様におかれましては残念なことと存じますが、何卒ご了承賜りますようお願い申しあげます。
なお、本馬を1月25日(木)に開催される「サラブレッドオークション」(主催:サラブレッドオークション事務局)に上場して、地方競馬へ売却する予定です。引退に関する事項を記載した「ご出資馬の運用終了に関するご案内」はオークション終了後に郵便にてお送りいたします。

やはり引退となりました。
ヴォルゴグラードは元出資馬のマトリョーシカの仔ということで出資。
一昨年4月に初勝利から連勝した時は3歳ダート重賞出走かと大いに期待したものでしたが、骨膜炎など発症して長期離脱。復帰後も入着はしていたのですが、急に走らなくなってしまいました。
コロナ禍で母仔口取りできなかったのがかえすがえす残念でした。

◆フルメタルボディー
現在は周回コースでのハッキング4000mを消化後、坂路コースをハロン17秒程度で1本登坂しています。また、先週から週2日の頻度でハロン15秒程度の速めも取り入れています。
その後も心身ともに状態は安定していますが、動きにはまだ少し重さを感じます。しっかりと乗り込んで良化を促していきます。現在の馬体重は518kgです。

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