カテゴリー「フルメタルボディー」の19件の記事

出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
放牧後の馬体チェックでは、背中と腰部分にやや疲労が見えたことから、疲労箇所にショックウェーブ治療を施して、基礎運動のみでリフレッシュを優先させていました。順調に回復をみせていることから本日8日(月)よりゆっくりと騎乗調教を再開しています。暑さは厳しいですので馬の状態に合わせて、徐々に調教を進めていきます。現在の馬体重は489kgです。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
予定どおり、本日8月4日(木)にグリーンウッドトレーニングへリフレッシュ放牧に出ています。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
嬉しい初勝利を飾った後も馬体に変わりありません。予定どおりひと息入れることになり、あす8月4日(木)にグリーンウッドトレーニングへリフレッシュ放牧に出る予定です。

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フルメタルボディー新馬戦勝利

フルメタルボディー、新潟競馬第6R新馬戦芝1400mに出走しました。

社台公式サイトによるレース解説。

◆フルメタルボディー
7月31日(日)新潟6R・新馬(芝1400m)戦に三浦騎手54kgで出走・デビューし、馬体重は490kgでした。
やや伸び上がるようなスタートだったものの、ダッシュをきかせてすぐに先団に取り付きました。道中は3番手で流れに乗り、良い手応えのまま先頭と差のない2番手で勝負どころを通過しました。直線で追い出されると内、外の馬との併せ馬となりました。マッチレースは長く続きましたが、ゴール前で半馬身差2着馬をおさえ、デビュー戦を白星で飾っています。勝ちタイムは1分22秒5でした。
レース後、清水久詞調教師は「スタートに課題があると考えていましたので、重点的に練習を重ねました。きょうは奇数枠で中に入ってから待たされたことで怪しい素振りを見せたものの、いいタイミングで出ることができたと思います。調教では追う毎に良くなっていた印象でしたし、稽古どおりなら勝ち負けになると考えていました。真面目な馬で、いいセンスを見せてくれましたね。ゲート試験からそのままデビューさせましたし、この後は一息入れる予定です。ありがとうございました」と話していました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
今週7月31日(日)新潟6R・新馬(芝1400m)戦に三浦騎手54kgで出走・デビューが確定しています。このレースは、16頭立てになりました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
今週7月31日(日)新潟6R・新馬(芝1400m)戦に三浦騎手54kgで出走・デビューする予定で、想定ではフルゲート18頭のところ、本馬を含めて15頭が出走を表明しています。
7月27日(水)にCWコースで最終追い切りがおこなわれ、6F82.7-67.1-52.0-36.7-11.3秒をマークしました。
清水調教師は「先週末にゲートを確認したところ、入りと駐立がもうひとつ良くなかったことから、今日も念のため練習しておきました。発馬はわりとポンと出てくれるので、あとはゲート内でゴソゴソせず、きちんと我慢できるかが鍵を握りそうです」と話していました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
ゲート試験合格後も体調等は変わりなく、7月13日(水)は坂路コースで追い切られ、半マイル55.4-39.3-24.8-12.2秒を馬なりでマークしました。
清水調教師は「実質1本目の追い切りでしたが、まずまず良い動きを見せていました。いまのところ、デビューを目指してこのまま進めていく方針です」と話していました。

このままデビューまで進めるようです。無事に進みますように。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
ゲートの入りで躊躇するところはあったものの、ゲート内の駐立やゲートからの出は問題なかったため、本日7月8日(金)に練習を兼ねてゲート試験を受けてみたところ、見事に合格を果たしています。このあとは、現状の仕上がり等をふまえ、このままデビューを目指すかどうかを判断します。

ゲート入りに不安がありましたが、あっさりゲート試験に合格しました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
この中間も坂路コースを普通キャンターで登坂してから、ゲート練習をおこなうパターンで調整されています。
清水調教師は「依然としてゲートの入りに時間を要する面があり、粘り強く練習を重ね順応させたいところです」と話していました。

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出資馬近況

社台公式サイトによる出資馬の近況。

◆フルメタルボディー
入厩後は新しい環境に慣らしながらさっそくゲート練習をはじめています。6月29日(水)は坂路コースを15-15で登坂した後、ゲート練習がおこなわれました。
清水調教師は「ゲートの前扉が開いた状態での通過はスムーズですが、前扉が閉まった状態だとなかなか入ろうとしません。そのあたりは慣れが必要とみており、しばらくは慎重に進めます」と話していました。

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